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笑顔になれる何かを探して。 フィギュアスケートとV6をこよなく愛しつつ、忙しい日常の中で見つけた様々な事を語ります。

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ハピバ

今日11月18日、岡田くんの誕生日です。
Happy Happy Birthday!Jyunichi-kun!
31歳、おめでとうございます!

午前0時はすごいお祭り騒ぎで、こんな盛り上がる誕生日を体験出来て
本当に楽しかったー(=⌒▽⌒=)
まあリアルでは静かーにPCの前で仕事しながら淡々と過ごしていたんですがww

ツイッター上もすごい事になってましたねー。
ねずみさんのお祝いもすごかったですけどww


この特別な日に思うこと。
ここから下は、今の私の気持ち、思いをぐだぐだと書き連ねていますので、
興味ある方(がいるといいのですが)はお読みいただければと思います。
私の思う人と人との関係、といったところでしょうか。



















今年はSPから岡田くんが気になり始めて、
その後、転がるようにV6の大ファンになってしまいました。
そのおかげで、私の中で何かが本当に変わりました。

6人のことを知れば知るほど、魅力に引かれてしまう自分がいたのです。

ずっと16年もあの世界で頑張ってきた彼らですから、
きっといろいろなことがあったと思います。
それでも、「こうありたい、こうしていきたい、相手にこう感じてほしい」と
自分たちで考え、決めて動き、やり遂げようと全力を尽くし、
そしてここまでやってきた6人。

嫌なこともたくさんあっただろうし、日々腹を立てることだってあったはず。
それでも、人に対して愛を持って接し、相手を思いやる気持ちをたくさんたくさん持っている。

相手に対して常に誠実であろうとする姿をみて、
その純粋な行動の前には、
接する私も自分の行動や言動、考え方に目を向けなくてはと思わされてしまうのです。

もちろん。
私が見ているものは様々な媒体にのる限られた部分でしかないであろうと思いますが、
それでもその端々からは匂い立つようにそういったものを感じ取ることが出来ると思っています。
それに彼らは常に自然体で、カメラがあろうがなかろうが
そうは大きくは変わらないんだろうなーと思いますしね。

そして6人が6人でいるということ。

それぞれの個性、人柄、
さらに深いところの一人一人が持つ人間性と考え方…
それをお互いが認め合い尊敬しあう姿…、
仲間という存在がこうも素晴らしいものだということを、
彼らに教えてもらったなと改めて思います。

相手を信じ、相手を思い、相手に対して誠実であることは
自分をどう構築するのかということでもあり、人間関係の基本。
そうやって築いた関係性が、かけがえのない仲間を生む姿というものを見させてもらっている。
と思えてならない。

私も、人に対しての接し方を考えよう、自分から変わろうと思いました。

相手のことを想像して大事にしたい、
出来事の中では何かに対する感謝の気持ちをいつも持ちたい、
常に出来るかはわからないけど、そういった気持ちを忘れずに行動できる自分であろうと努力したい。

そうやって変わった何かの流れの中で知り合えた多くの人達がいます。
きっかけはネット上であったりもしますし、お顔も知らないということも多々ありますが、
V6メンバーを好きな人たちも、大ちゃんを好きな人たちも
本人たちが本当に素敵な存在であるから、
「好きアンテナ」にひっかかる人達も本当に本当に素敵です。
きらきら゚・*:.。..。.:*・゚きらきら゚・*:.。..。.:*・゚ きらきらしています。

出会いはちょっとしたことで、そこからの関係がどう進むかは自分の取る行動次第。
ちゃんと出来てるかな?自分の決めたことを行動にうつせているかな?
と内心どきどきしながら行動しています。
幸いにも気持ちよく応えてくださる方たちは本当にいい方達ばかりで、
どうぞこれからも末永くお付き合いしていきたいなと思っています(←愛の告白ですw)
そういう方達と接することが出来ると、自分は少しは出来ているかなと思えています。
本当にいつもありがとうございます。





リアルでも変わったなと思ったりします。
私の大学からの友人達は、ちょっとばかり特殊な世界ということもあって、
かなり深いところでお互いをさらけ出しているので、
仲間意識も強いし、わかりあえているという意識も強いのです。
道はいろいろな方向に進んでいますが、
何かあると今でもあっという間に周りの諸々を一足飛びに飛び越えて
生の気持ちに寄りそえるところがあります。

そういう仲間はやはり得難い存在ですが、
それでもある時期は、「とあること」で私自身が壁をつくったり距離をおいたりしていました。
時間を経てその距離は徐々に減っていきましたが、
それでも最後の一枚はいつまでもはずれることがないベールのようになっていました。
自分でもこれは一生はずれることはないなと思っていたりしたのですが、
ここにきてはずしたくなった自分がいて。少し驚きました。

「とあること」からもう何年も経っている今、それを後生大事に抱えていることで、
逆に今の相手に誠実な気持ちで向き合えていないんじゃないか
と考えるようになったことがきっかけです。
それはやはりV6という存在が何故こんなにも自分を引きつけるのかと
考えるようになったことが大きいのだと思っています。

先日、友人の一人がどうしてもどうにもならない事情で
長年務めてきた仕事を辞めなくてはならなくなり、仲間たちで心配して顔を見に集まりました。
そこで話をするうちにほろっと自分のことを話したくなり、
なんとなくこういう時期もあったと話しました。思ったより淡々と話せてしまった。
そうしたら友人の一人は「いままで全然知らなくてごめん」と言ってくれた・・・。
それだけで良かった。
自分の意固地な気持ちで勝手に引きずっていたものがこんなにあっけなく消えるものかと思いました。

人に対して誠実であり続けることは難しいことです。
でも相手を思うことで相手も自分を思ってくれるようになると、
そう行動出来るのではないかと思います。
聖人君子ではないので、万人にそういう気持ちを持つことは出来ませんが、
素敵な相手、尊敬できる相手、好きになれた相手、思ってあげたいと思える相手。
そういう相手に会えることをうれしく思うし、増えていくといいなと思います。


そして同じような気持ちに相手がなってくれるよう頑張って行きたいと思います。



年をはそれなりに重ねてきましたが、
今、こういう気持ちになれたことは良かった…

そのきっかけをくれたハジマリはやはり岡田くんなので、
6人の中でやはり特別な存在です。

今日の記事は、

岡田くんに最大限の感謝の気持ちと大きな愛をこめて。









長々と失礼しました。
お読みいただいた方にも感謝です。

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Author:ある
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フィギュアスケートの大ちゃん、あっこちゃんを中心に日本選手を応援しています。

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