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笑顔になれる何かを探して。 フィギュアスケートとV6をこよなく愛しつつ、忙しい日常の中で見つけた様々な事を語ります。

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カウコン記事と剛くん記事

採血で3本分血を取られたその足でふらふらと本屋で雑誌チェック。
結局オリスタとPOTATO買いました。
立ち読みでスルーするにはちょっと惜しかったので。

その二つの感想です。追記からどうぞ。








オリスタは12月31日~1月1日のカウントダウンコンサートの様子が結構詳しく。
1週間もない1月6日発売の雑誌にこれだけ記事載るとは、
最近の出版業界もすごいね。コンピューターのなせる業なんでしょうけど。

最初のトピックスで触れたあと、中程に10ページの特集記事。
出てる人数も多いのでこれでもそれぞれの記事はちょっとずつなんですけどね。

表紙ではTOKIO,V6、Kinki,嵐、タキツバ、関ジャニ、
かつん、ヘイセイ、NEWS、キスマイ、セクゾン(順不同)のそれぞれの写真入り。
一瞬V6が5人しかいないように見える・・・端っこすぎる岡田くん、おーい。
セクバニのラストの集まったところなのに、
もう少し右までいきゃいいのに!!(T▽T;)、頼むよーー。
健くんにかぶってるのもあるんだけどさー
(というか小さい写真までがん見しすぎな私ww)

次の2ページは実況中継ぽく。
実は録画、きちんと見直していない(´・ω・`)
ちょっと若くなると、誰が誰だかよくわかっとらんのです。はは。
でも東京ドームと京セラドームと帝国劇場とどこかの屋上←を
更に行ったり来たりでちょーカオスだったから
記事もなんだかカオスですwww

でもセクバニの写真も(この中では)結構大きめ。
ただしヒロシが行方不明ですwwまーくんの影にいるらしい。
それからアンダルシアの写真ではマッチや東の後ろで踊ってる
いのっちがかっこいい!о(ж>▽<)y ☆
ほえー決まってるねーこの写真は!!

次の5ページでは「華麗パフォーマンス PICK UP」と題して、
まずの見開きはTOKIO,V6,Kinki kids,嵐の4グループを紙面の二分の一ずつで紹介。

いのっちが’たつのこスリー’(←年男)で出てトークした時の写真、
うまく6人セットで入ってる。
アンダルシアの黒シャツ黒パンツの写真でのフォーメーション、かっこいい!!
ツーショットで健くんとヒロシ、いのっちと岡田くん。なぜこのチョイス?www
でも岡田くんは前髪伸びたと思ったけど、これ見るとやっぱりまだ短いなー。
添えられた記事では
「「Sexy,Honey,Bunny!」をはじめ、クオリティの高いパフォーマンスで観客を魅了していたV6。
「アンダルシアに憧れて」では、先輩、後輩入り乱れてのステージとなる中、
キレのあるダンスで貫禄を見せつけていた。
しかしトークでは親近感あふれる6人に変貌し
井ノ原を中心に笑いが絶えない。」(一部抜粋)
よくわかってらっしゃる(-^□^-)

嵐は会場でモニター越しの撮影らしく、写真があまりよくないので
ファンの人にはちょっと残念と思います。

次の見開きはタッキー&翼,KAT-TUN,NEWS,Hey!Say!JUMPの4グループ。
(はは、NEWSまでしか顔わからないwwwヘイセイは10人だと思ってたら9人?)
最後のページはキスマイで、あとはセットリストでした。

そしてジャニーズアーティストをよろしくと題して、
東京ドームと帝国劇場に参加したメンバーがひとりずつマッチを皮切りに年齢順に。
マッチ→ニシキ→かっちゃん→ヒガシ→リーダー→坂本くん→ヒロシ→山口・・・・
という感じですww私は見事に写真の左側3列くらい(2,3人除いて)はわかってません。
(?なんで関ジャニはここに入ってないの?)

そして最後は待ってました。同窓会トーク。
オンエア後の挨拶コーナーで残ったのが
TOKIO、V6、Kinki Kidsの3組ということで、
かつてJ-FRIENDS(阪神淡路大震災のチャリティスペシャルユニット)のメンバーということで
同窓会だよね!と盛り上がってるようです。
とちゅうで剛くんのマイクが入ってなくてそれがツボで皆で大笑いしてるところがw
坂本くんがのけぞって笑いすぎだww

トークは(挨拶なので)V6の時間と言っている割にいのっちしかしゃべっておらずww
Kinkiの二人が一生懸命司会で進行しようとしているのに、
TOKIOが5人それぞれに割り込んでしゃべりまくってる、という図式ww

楽しそうで何よりです( ̄▽+ ̄*)
(この3組のカウコンだったら行っちゃうと思う。というか行くね。絶対。)←こそこそ独り言です。



そして剛くんの記事ですが。
大河ドラマがもう始まるというのと、金閣寺がもうすぐなので
POTATOとWinkUPの2雑誌にインタビューが掲載。

写真は圧倒的にWinkUPの方が世界観が好きな写真でしたが、
記事はPOTATOの方が多岐に渡って良かったので
じっくり読み返したくなって思わず購入しました。

2011年を振り返るところからスタート。
前半は金閣寺にどっぷりでその後はV6の全国ツアーと
バランス的にはよい一年だったと、言っています。
震災があっていろいろ考えさせられる年だったけど、ツアーをやれて良かった。
今回のコンサートで意識したのはV6とファンとの一体感。
それを伝えたくて360°ステージにして6方向から登場できるようにした(ステージセットは今回は剛くん担当)
コンサートはだんだん産みの苦しみを伴ってどんどん苦しくなっていくんだと思う。
V6の踊りはレベル高いし、年々、細かく激しくなってるから結構大変だし(笑)
それでもやっぱり6人一緒にステージに立って歌う時間は大切だから、
改めて大切だと思った
(ツアーパンフで)海外に6人で行ったけど、6人でいるとどこにいても一緒、というか
空気は変わらない。といったことをつらつらと。

オリスタの夏のインタビューとか?別の雑誌のインタビューでも
何度か同じような事を言っていて、
6人でのステージがとても居心地が良い安心できる、というような事。
6人の関係が本当に良いということがわかる言葉です。

セクバニコンのDVDの話もちょこっと。
車移動の5~6時間ぎゅうぎゅう詰めのなかでずっとカメラを回していて、
寝ちゃダメだったからそれがつらかった。
ツアーの打ち上げで料理とかゲームをしているので確認してください。

これが飲んでいないのにとんでもないこと(by健くん)になっているという
噂の特典映像ですね。

金閣寺の話ではA型らしいところを(と自分で言っている)
台本が遅かったので、原作を英訳してさらに日本語版にしたものを、
余白に一日に覚える量を書き込んで受験勉強みたいに毎日覚えていったんだそう。
実際の台本とは違うので意味はないけど何か覚えておきたくてそうしていた。
だから厳密には原作を読んでいないので、
読んだか聞かれた時には読んでいないと答えてたんだそうです。

大河には12話あたりからだそうです。
3月末・・・くらいか。
本当はガチガチに準備していきたいタイプなんだけど、
途中からの参加でこういう立ち位置の役はすごく怖い。
でもこういう役こそ現場で一気に吸収したほうがよいのかなって思ってる。とのこと。

プライベートでは時間のある時は国内旅行に行っている。
舞台とかやっていると、たまに完全に自分を持っていかれてるっていうか
ない感じに気づくことがあって、
そういうときに自然の中に行くというのが最近のパターンだそうです。
四国のお遍路にもちょくちょく行っているのだとか。

後半を読んでいたら、あ、剛くんてやっぱりA型なのかな?と思いました。
疑惑があって、私はAB型じゃないかなとか思っていたんですけどね。
ABも細かいところはめちゃくちゃ細かいですけどねー。
演技に対しても天才肌なところがあるなーと思いました。
なんというかスタンスの取り方?うまくなりたいとかそういう雰囲気はない、
でも役に対して没頭する面とか強そう・・・歌もダンスももちろん天才肌ですけど。

大河のプロデューサーが金閣寺を観に来ていて、
それが以前仕事を一緒にしたことのある人だったので
挨拶したら、その後大河の仕事が来た、というのは
もう1つのほうの雑誌に書いてあったのかな?



こんな感じで。結構盛りだくさんでした。

セクバニコンのDVDは健くんが話してた事によると、
いつも倍以上の予約数らしいです。
よし!キテルね!!V6!!

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