Believe your smile

笑顔になれる何かを探して。 フィギュアスケートとV6をこよなく愛しつつ、忙しい日常の中で見つけた様々な事を語ります。

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

やるときはやる

VS嵐、見終わりました。
見終わってずーーーっと興奮状態でいろいろ萌えたぎってましたσ(^_^;)

かっこいい、かっこいい!かっこよすぎるやろ、まさゆき!!!Σ(・ω・ノ)ノ!

予想以上のかっこよさでもうもうびっくりでしたヾ(@°▽°@)ノ



・・・・・・・・うそ。



わかってたよ、まーくんが格好良いってことわ!( ̄ー☆


プラスワンゲストだったので、後輩が気を遣って
全部のゲームに参加してた!ありがとう!

そしてどのゲームでも予想以上の大活躍ですごかった!

長いので、追記からどうぞ



1ゲーム目「コロコロバイキング」
翔くんと三番目を任されるもそつなくこなし、
全部のボールを得点にする。
今回相手チームも相当成功してたので、穴の開いている位置が割と簡単だったのと、
後輩達が相当緊張して集中してたのと思われるwww

2ゲーム目「ショットガンディスク」
これが見たかったw
フリスビー投げる方でも網でキャッチするのでもなんでもいいから。

大野くんとのリーダーコンビで、フリスビーを網を持った翔くんに向かって投げるシューター役でした。
大野くんとのドラマの時の話とかと、オムライスに連れて行ってくれていないとの話。
そしてここで衝撃的(?)事実発覚。
このドラマの最後のシーン録りが、
台の後ろをタテの影でゆーーーーーくっり押しながら移動するシーンだったとかで、
すごい地味なアップなうえに、出演者はみんな先に上がってたそう(笑)
よりによってあの、タオルを頭に巻いたシーンだったとか、笑ったーーー。

ゲームの方はフリスビーを始めにシューターに投げる相葉くんが
無駄に投げまくってうまくシューターに渡らないフリスビー続出でしたが、
それなりに点は稼ぐことに成功。
投げる姿がカッコよすぎるーーー!

この時点で5点差・・・だっけ?


3ゲーム目「バウンドホッケー」
バウンドホッケーでせっかくシューターの位置任されたのに、
「あのさ・・位置変わらない・・・?」と自ら申し出て、
「V6でこのゲームをやるとしたら、この位置は岡田か剛なんだよ」と。
そしてお客さんに「「あー」「あー」「あー」と言われ、
「どういう意味だよ!(`Δ´)!」

実際の収録現場に行かれた方の話だと
「V6でこのゲームやるとしたら、俺→井ノ原→長野→健→剛→岡田かな」
と自分で予想していたそう。
こういう風に大体の位置どりが6人の中で決まってるところがさすがって感じw

そして練習では嵐の二人がパスし合って遊んでいたり、
一つ前の翔くん(?)がミスして届かなかったり、と
実際には一度もきちんと練習しないまま本番だったそうな。

でも結局ばんばんゴールして6連続でパック入れちゃうとか。
すごいよ、さすがだよ-----!!!!
だって「6」だよ。持ってるね!

でも実は得点の高い青パックを外してた(;´▽`A``
そしてそこには誰も突っ込まなかった(笑)
これがメンバーだったら絶対健くんあたりが突っ込んでるよね。
ファンのみんなが突っ込んでたけどww


4ゲーム目「クリフクライム」
筋力と長い手足と抜群の運動神経を行かせるゲーム、キターーーーー!
早海さんチームの時に、いのっちにやって欲しかったのに、
残念ながら中丸くんに振ったので、見られなかったんだよー。
そしてムチャぶりし始める嵐。
一番の難関な真ん中の反り返りの部分を登りきる姿を最近見ないねーと。
受けて立つリーダー、今年41歳(笑)

これはねー全然問題ないだろうと思った。
運動神経がめちゃくちゃいいから、こういうのは全然いけちゃうでしょ。
手足長いし、筋力ある割に体が軽い(細い)からねー。

途中で相手チームの面白かった動きを真似する余裕まで(笑)

大体半分の時間を使って、きっちりニノにバトンタッチ。

でもここで罠。
真ん中を制覇したから、ニノは右側をこなしたあとに真ん中を移動して左へ行かないといけない。
しかしこれは結構は距離と時間のロス。
移動している間に残り時間が少なくなってきて、
全部ボタンを押す前に「もう登れ!」という状況になってしまい、
焦ったところで手が滑って落ちてしまいました。
相手チームも落ちてたから、点差を開くチャンスだったのだけど、
でも結構これで面白い勝負に。

5ゲーム目「キッキングスナイパー」
相手チームの小木さんがうまくて、結構な高得点をとり、
勝ってると思っていたら、370点の差がついちゃった。

というわけで、380点取らなきゃいけないんだけど、
このゲームは転びようで高得点を取れる時と取れない時の差が激しいんだよねー。

メンバーは松潤→坂本くん→相葉くん

あまりサッカーは得意じゃないー確か。
Jリーグ発足の年にできてたJイレブンとかいうのにも、
いのっちと長野くんは入ってたけど、坂本くんは入っていなかったような。

バレーボールと野球は出来るイメージがある。

そしてJの運動会でサッカーをやるときには大抵キーパーだったと明かすまーくん。

(^▽^;)

野球も必ずキャッチャーだし。受身ばかりww

このゲームは一番目の松潤が大活躍で、まーくんはちょい活躍で、
結果、440点獲得!

勝ったーー!!(≧▽≦)

負けてMDAの横で絡むまーもちょっと見たかった気もするけど、
大活躍で点取りまくって、ガッツポーズたくさん出て、
とにかくかっこよかった!

そうだよ。やるときはやれる男、それが坂本昌行でっす!!


メンバーの中にいるとヘタレ担当みたいなところもあるけど、
でも6人が全員凄すぎて基準がおかしい。
すごいんだよー。坂本伝説おそるべし。



で、終わったら、やっぱりV6全員で出て欲しいよねーという話になり、
いろいろ妄想が止まりません。←

最後のキッキングスナイパーはやっぱりカミセンで出るべきだよね。
ラストは剛くんだけど、意外とその前に健くんがパーフェクト連続で
「お前何するんだよ!」と叫ぶ剛くんとか。

クリフクライムでは「壁といえば岡田でしょう」といのっちがドヤ顔で言い、
「登ってないから、蹴っただけだから」と笑いながらいう岡田くんとか。
それでも一人で全部ひょいひょいこなしてパーフェクトして
取り残されるいのっちとか。

ボールかごに入れるやつで走る長野くんにとんでもない指示を出しまくる井ノ原組がいて、
ピンクボールを落としてしまい、最後に「何やってんだよ、なーのくん!」と言われ
「なにか?」とすっとぼける博とか。

もしくは全く指示になってない井ノ原組を無視して、
本能だけでボールをかごに入れまくる岡田くんとか。

ショットガンディスクでショットガンを手にして遊びはじめる剛健がいて、
前振りで一生懸命坂本くんがコメントしているのに横でばんっばんっと打ちまくって
「うるせええ!お前ら!」と怒られるとか。

ビンゴのやつでめちゃくちゃ素早く動き回ってるのに、
なかなかビンゴがとれずあたふたし始める6人とか。
中で迷って出て来れなくなった誰かさんたちとか。


・・・・・・・あれ?これだと勝てなくない???


ま、いいです。
わちゃわちゃ楽しい6人が見たいのだああああ!

Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

ご案内

プロフィール

ある

Author:ある
ぶいな6人大好き!
フィギュアスケートの大ちゃん、あっこちゃんを中心に日本選手を応援しています。

最新記事

カウンター

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック

Twitter

右サイドメニュー

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。