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笑顔になれる何かを探して。 フィギュアスケートとV6をこよなく愛しつつ、忙しい日常の中で見つけた様々な事を語ります。

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〔Oh!My!Goodness!〕 LiveTour2013@大阪 Part1

突然ですが大阪にきております。一応出張扱いw
仕事もしてます。大阪に来ないとできない仕事じゃなかったりしますけど(笑)

元気をもらいにきました。
たくさん元気もらいました。幸せです。

覚えてるうちに書き留めるべく、がんばって書きます。

まず前半部分。

続きは追記からどうぞ。



まず、私にとっての初日なのでふわふわ、まいまいしてしまって、セトリすら怪しい。
ネタバレをなるべくいれないようにしようとしていた結果、盛りだくさんすぎる情報が一気に入ってきて私のキャパを超えてました。
なので、全部のレポは無理。というわけで思いつくまま感想の羅列です。


会場に入るとまず目に付くのはメインステージの神殿風セット。
「ははあ、これが…」と思いつつもウィルヴィルの三姉妹のセットを思い出しました。舞台装置っぽいセットだよね。
実際に参戦したのはセクバニコンだけで、あれは360度ステージだったからあまりセットではなかった。
ここまで舞台装置なのはブイコンとしてはどうなのか、思い出そうとしてるんですけど、
DVDでしか見てないからかよくわかりません。詳しい人の感想求む。

[OP~fAKE]
omgの曲にのせて一人ずつ名前がローマ字でメインステのバックに出るんだけど、
その神殿風の柱が仇になって名前が歪んで見える。

そして神殿が真ん中から割れて開くと、「V6」の大きな文字に6人が散らばっていて、流れてくるのは「fAKE」の前奏!
わあああ!fAKEからあああああああ!?!?!?!?
とここですでに頭がぐわーんてなって変なボルテージになりましたw
でも雰囲気のある曲での始まりはすごく好き。(ちなみにOP予想の曲候補にfAKEも入ってたので嬉しかった)
ただし、まず歌いだす健くんの頭が例のきのこではなくてかっこよくセットされておでこ全開だったのでそれに目が釘付けになったのと、長野くんの長い前髪のビジュが最高に色っぽくて博のパートはモニターに釘づけだった。
前日の大阪1日目に剛くんの髪型が変わって刈り上げのオールバックというのは聞いていたけど、健くんがそれに雰囲気似せてセットしてくるとはさすがとしか感想が出てきませんw(※にこ健にてこの髪型は剛くんがやったということが次の日判明しました)

靴が特注とのことで、それぞれのメンバーカラーの靴でした。
健くんのオレンジシューズがものすごく目に焼き付いた。准くんは黄色一色ではない気がしたんだけど、遠目なのでよくわかりませんでいた。(※これもにこ健に写真をアップしてくれて、ちゃんと黄色だった。)

[FLASH BACK]
いきなり新曲。というか未発表曲。
すごい難しい歌だなあとしか思ってなかった。まだふわふわしてたようです。

[Hands UP! OK?~Darling]
踊っていた記憶がないからここは外周に散らばっていたような気が。
そのままDarlingに突入。なんで今更「Darling?」と思ったけど、ちょっと明るいかわいらしい曲でノリノリに乗せていきたかったのかなー?

[バリバリBUUDY]
メインステのところに3’00”のカウントダウンが。「ここからはエクササイズの時間です」と書かれ、バリバリのイントロへ。
最初のあたりは散らばっていたメンバーも間奏のところでセンターステージに集まってきて、汽車ポッポダンス!かわいいいいいいいい!!!!
バリバリの手をグルグルダンスのおかげでちょっと落ち着いてきた(自分がw)
最後のウォウウォウオオオのところでステージが回りだして、6人一列のダンスが360度どこからでも拝める状態にw
ラインダンスのようで可愛かった~。

バリバリが終わって、半ばお約束な(結構演技の入った)いのっちの「ぜーはーぜーはー」からここで一度あいさつMCタイム
「ここまで結構ハード!」「あの剛くんですら汗だくだくですから!」な入りから、トニセン三人は先に着替えるとのことで「汗拭わなきゃいけないからね、わかるでしょ」などどトークしつつはける。
カミセン三人ではたぶんひらパー兄さんの話してたような。
「やっぱり地元のお役に立てるのは嬉しいから」的な話だったと思います。
というか事あるごとにひらパー兄さんの話がすぐ出てきてたので、細かいこと忘れました。

着替えて出てきたトニセンがピンクで可愛いwww
ピンクでそれぞれ少しずつ違う。こういう衣装好きなんだ。カミセンもはけて着替えてきましたが、准くんは安定のベストタイプでした。

[大人GuyZ]
メインステに斜めのモニター出現して、その前に3人ずつ立ってるんだけどそこに洋服の画が並んでいた。
そこをソロの時に斜めに横切ったりするのが可愛い。
緑と黄色のカートが出現して一人ずつ押しながらフォーメーション。

そしてセンターステージで連結させると、そこに乗り込む5人…あれ、一人www
案の定一番後ろから5つ連結カートを押す末っ子wwこれがうわさの「力持ちアピール」
乗っていた5人はボールをポイポイ投げていました。
先頭長野くんがセンステからの花道に出たところでカートがかなり右寄っていたので一生懸命乗りながらおケツ振って軌道修正しようとしてたww

[愛をこめて]
このあたりからセトリがかなり怪しいので抜けてたらすみません。
とにかく心配だったいのっちの喉。
この1週間あさイチのおやすみで少しは休めるといいんだけど…と思っていましたが、かなりよくなっていたと思います。
愛をこめてのいのっちの極上落ちサビ…良かった…。

[親愛なる君へ~6人による手紙朗読]
親愛なる君へはわりとアップテンポの曲だけどかなりがっつり踊っていたのでびっくり。
でもフルじゃなかったよね…この曲はフルで聞きたかったな…。
朗読はセンターステージ上に一人ずつ横顔のシルエットが出て、君に会えるかと思うと嬉しい、この手紙が届くころには会えてるんだよね、みたいな6人からコンサートに来ているファンへの言葉を読み上げる感じ。
6人の声が良くて、それぞれがいいなーと思いながら聞いていました。
本当に6人が6人とも奇跡だと思う。
でも中でも長野くんの声、あ、甘い!耳元で言われてみたい~(あ、これお願いごとステッカーに書こ)
順番がうろ覚えなんだけど、准くんはいつものラジオの声でにへと笑いたくなって、いのっちで今すぐ会いに行きます!みたいな気になって博でくらあときて、剛くんできゅんとして、まーくんでくらっとして、健くんできゅきゅーと胸鷲掴みされるーー!ってな感じでいちいち挙動不審。
字幕の字が「信愛なる君へ」になっていたのにちょっとだけほろりときた。

[Sexy!Honey!Bunny!]
ここでセクバニか!と思ったのでこの流れは合ってる?
朗読がVTRだったから仕切り直しって感じなのかなと思います。
セクバニは文句なしに盛り上がるから、いい!
少し移動しながらなのと二番はカットだったので全部の振りが入ってないけど、お手手すりすりが入っててまた一緒にすりすりできて楽しかった。
最後の女性コーラスのところでいのっち…だったか一人頭をぐるぐるするのをやっていて自然と動いちゃう曲なんだなーと思ってた。

[BING♂]
等身大ジラフが出てきて誰かが乗る演出を期待してましたがwwまあなかったww。
まず最初の高音ソロが健くんだったことに本当にびっくりしました。
fAKEの最初もそうだったんだけど、最近「健くんてこんな歌い方できたんだ!」っていう驚きが何回もある。これがメンバーが関わってきたことで半ば固定化していた歌い分けの殻を破ったってことなのかな?
途中の「びんびんびん」のところは天井からDJマイクみたいなのが降りてきてそれぞれ「ご!」をいろいろな叫びで言うという趣向。
「びんびんびん」は前半3人分はいのっちで後半2人分は准くんだったな。これはCDと一緒なのかなあ?
毎回違うらしいけど、覚えてないぜーー。
途中から椅子とハットが出てきてハットダンスというかミュージカルダンスのような感じに。
ここの演出が好き。
しかし「揉んで~」ほんとに揉んでる振りでうほおとなりました。手がエロイですwwwwいいのーー?

そして噂のルーレットがメインステージモニターに出て、ラッキーガールの席番が出ると。

[D.I.S]
この曲はイヤホンで聴いてるよりも断然ライブ!
ディスコソングってこういうことかーって思いました。歌詞はほとんど聞いてない(おい)けど、サビでノリノリになれるし、曲は完全にお客さんと一体化する文句なしに素晴らしい一曲だった!

[Supernova]
ラッキガールさんが移動完了で登場。今回はいのっちファン。会場から「おおお!」のどよめき。
いのっちファンは初めてだったらしいです。かすかに動揺したのか動きが不審ないのっちwww
花道に椅子が用意されて「そこに座ってお楽しみください」とのことで始まるスパノバ。
スパノバは一度セクバニコンで究極の演出とダンスで魅せてしまったからとのことなのかもしれないけど、
ダンスが一新されたんだから本当ならがっつりしっかり曲を楽しみたいところだったんですけどねー。
この曲の究極の無駄使い的な気もしないでもない。
でも人気が高いこの曲で精いっぱいのファンサービスのコーナーにしたいというメンバーの想いも見えるから、それはそれでいいなとか思ったりもするから、正直複雑ww
途中の剛くんからいのっち、准くんと歌声が増えていく大好きな振りのところで剛くんがラッキガールさんを迎えに行き、手を取ってセンターステージに移動、真ん中のサークルが沈んでラッキーガールさんといのっちが沈んでいくという。
そしてどうやって二人が登場するのか!!という演出。
今回はなんとおんぶでした。
そしたらちょっとラッキガールさんの背中が見えちゃってて、慌ててジャケットを脱いで闘牛士のように持っていのっちたちが回るのに合わせて隠しながら回るまーくん。
なんていいリーダー!さすが!そしてかわいいwwww

そしてトーク。小学生の時からいのっちファンというラッキガールさん。
MC担当のいのっちが自分のファンということで照れてうまく回せず、すかさずフォローに入って進行を始めるまーくん。さすがです。
そして手を取って退場するのをエスコートしつつ「エスでコートいたしまあーす」とかふざけてるいのっちにこの雰囲気がやっぱりいいんだよーと思ってました。

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フィギュアスケートの大ちゃん、あっこちゃんを中心に日本選手を応援しています。

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