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笑顔になれる何かを探して。 フィギュアスケートとV6をこよなく愛しつつ、忙しい日常の中で見つけた様々な事を語ります。

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〔Oh!My!Goodness!〕 LiveTour2013@代々木 Part1

代々木です。Vファンの聖地と呼ばれる代々木。

なんと、今日の代々木コン4月初日は、アリーナのAブロックという神席で堪能いたしました!ぶらぼー!

私のファンクラブアカはそれまで様々な舞台等何とも席運の悪いアカでありました。
コンにいたっては立ち見しかゲットしてなかった(これはまあしょうがない)そのアカがそれまでの溜めたエネルギーをここで発揮してくれました。

いきなりアリーナなんて大丈夫か、私。

な気持ちで挑んだアリーナ観戦、思い出せるところを書き連ねてみます。

記憶力の限界が来たので、Part2を書く時点で今回代々木三日分ひっくるめてというエントリーに変更させていただきました。
よって、この記事も加筆修正をいたしました。(4月22日)


ネタバレ含みますので、ご注意ください。興味ある方は追記からどうぞ。

まず入り口に入って妙な感慨が。
実は一週間前に来たばっかり。
そう、フィギュアスケートの国別対抗戦に来ておりました。
明らかに違うのはライティング。スケートは来たのが男子フリーの日なので、照明は素明かり。
しかしコンサートは薄暗く、正面のメインステージセットを浮かびあがらせるような感じ。
そしてコンサートのグッズ売り場は外。スケートでお花が大量に売っていた場所もシンプルになってました。

そしてきたーーーー!Vロード!
一階席と二階席の間に足場が組まれ、周回路がもう一段分作られております。
これは代々木だけのセットで通称「Vロード」
メンバーがファンサービスで回るときに駆け上がっていって回ってくれます。
しかし広い、ここの空間を6人だけで歌い踊り演出して支配する6人、本当に恐るべし。

さて、アリーナはというとひたすら降りて行って、スケートだとバックステージの横までおります。
そこから平らな部分へ。うほーつい1週間前は氷だったところに!!(しかし広いなあとそこに一人で立つシングルの選手たちのすごさにも思いを馳せました。)

舞台に向かって下手側、ここは岡田担にとっては神席!だってMCの時は准くんは一番左なので。

[OP~fAKE]
最初にメンバーの「Oh!My!Goodness!」の掛け声。たぶん剛くんだと思うけどこれは毎回違う人なの?
そして神殿が真ん中から割れて開くと、「V6」の大きな文字に6人が散らばっていて、流れてくるのは「fAKE」の前奏!

まず「健くん!健くんの髪は!?」と気にしてしまうのは、大阪であまりにオールバックにびっくりしたから。
お、今日はきのこヘア。あ、でも色が変わっているときいた地方公演(紫だったり金髪だったり)から何か変わった?茶色が少し入ったかな?

のちのMCで「ミルク多めのミルクティ色」ということが判明しました。
そして20日の昼ではくりくりのパーマ!そして夜ではさらっさらのストレート、21日ではくりくり再びと毎回変えてきて、それもビデオ撮りでわざわざ変えた(場面によって髪型が変わるのが面白いと思ってと)というスタッフ泣かせなことをやらかしました。その話をしているときの剛くんのとてつもなく嫌そうな顔がw忘れられないww

「fAKE」の雰囲気のある曲、それも後半にかけていって少しずつダンスのボリュームが増えていって気持ちが少しずつ上がっていくのがいい。
「Face my faith」の手振りは一緒にやる。この動き好きだー。

ところで衣装が白のジャケットにミラーっぽい▽がいっぱいついているのに、白のスキニーなんですが、
いのっちの太ももに目が釘付け…なんというか、ダンサーの筋肉だよね。上半身は細いからあまりいつもは気づかないけど、今回のスキニーはものすごくタイトで、いのっちは妙にダンサー下半身だった。太ももの後ろの大腿二頭筋が発達してるんだなあとそこばかり見ていてすみません。
いのっちはダンスの時にものすごく上下に揺れるんだよね、それも身体全身で。だからかなり脚を使ってるんだと思う。

[FLASH BACK]
前回は未発表といいうことで初見のために頭がぱーんとなって覚えてなかった曲ですが、
今回はもう少し頑張って見てみたwこの曲かっこいい。というか正面から見て間奏のダンスがもう文句なしにかっこよい。
ジャンプしたときの映像を後ろのモニターで見せてるのは3Dマッピングなんとかかんとかっていう准くんが使いたかった機械になるの?毎回剛くんの真っ赤な靴が目立ってそこに目がいく。
…と3Dなんとかの意味をもう一度調べ直してみて、ようやく理解しました。モニターがいろいろと動いて立体的な映像演出をすること自体を指すんですね。「大人Gyuz」でモニターが斜めになったり、「kEEP oN.」で次々とモニターが上がったり下りたりして写真を写してたのがそれ、ということでよいのかな?

[Hands UP! OK?~Darling~本気がいっぱい]
外周に散らばっていく。ここで散るメンバーのどこを見るのかで迷う迷うwwwぐるぐる回ってしまった。
そのままDarlingから本気がいっぱい、あれ?本気がいっぱいは大阪ではもっと後だったのにもどした?
今回南側が多かったのですが、このメドレーあたりでいのっちのダンスが間近なことが多くて、おけつと太ももがん見してました。すみません。でもいのっちのダンス洗練されてきた印象があった、今回。
「Darling」で花道の中央に三人ずつ並んで踊ってるのが可愛い…そしてここの博がダンスのキレがすごくて目が釘付けwww
「本気がいっぱい」あたりからVロードにも上がり始め、いつも南側の階段あたりで岡田くんが「もういっちょ!」の「へい!」コールあおりをやるのでイキイキしてる准くんを堪能しておりました。

[バリバリBUUDY]
メインステのところに3’00”のカウントダウンが。「ここからはエクササイズの時間です」と書かれ、バリバリのイントロへ。
最初のあたりは散らばっていたメンバーも間奏のところでセンターステージに集まってきて、汽車ポッポダンス!かわいいいいいいいい!!!!とにかくここにつきる。いつも一番後ろの剛くんが必死にバックして連結しようとしてるのが特に!音めちゃくちゃ食い気味に始めてるけど、先頭の健くんの腕に到達できない、「ああああ!もうちょっと!」って言っちゃうw
そしてそのあとにメンバーがお互いを見合って笑顔全開になるんだもん。ほんと、ここ大好き。
最後のウォウウォウオオオのところでステージが回りだして、6人一列のダンスが360度どこからでも拝める状態にwラインダンスのようで可愛いいけど、踊ってる方はバランス取るのが大変そう。
バリバリはがっつりダンス参加しようと腕は完璧に動かしましたが、実は最後のあれは脚動かさなかったら全く大変じゃないよね。お隣とぶつかりますしwww

細かい話ですが「さあみなさんご一緒に~」のところで一番はじのいのっちは円周の外(つまりお客さん)の方に向きを一瞬変えてやるんですよ。いのっちすごいなあ。


バリバリが終わって、半ばお約束な息をはあはあさせて、あいさつMCタイム。
快「いやあ汗だくですね」「今日結構寒かったのにね」「長野くん、すごい汗かいてる!」博「いやあ結構かきますねえ」な入りから、トニセン三人は先に着替えるとのことで「ピンクになってきまーす」などどトークしつつはける。
ここから今回はカミセンによるcall & responseに。19日に岡田くんが健くんに「盛り上げて行っちゃってくださいよ」と無茶ブリしたところから始まりました。

健「スタンドーー!」スタンド北「いえーい!」
健「足りねえな…(同じ方向向いて)スタンドーー!」「いえーい!」
健「やればできるじゃん(南側向いて)こっちのスタンドー!」「いえーい!」
みたいな感じでスタート。
19日は
「スタンドー!」「いえーい!」(待ち構えるアリーナ)(こっち見る)「スタンドーーーー!」(おおおっと!!)「いえーい!」といぢわるww
剛「気に入っちゃたよ」とぼそっと言ったのがおかしかったww
「アリーナ!」「いえーい」ももちろんやりました。
20日はアリーナで健「アリーナ!」「いえーい」
健「アリーナ後ろ!」「(え…)いえーい!」
健「アリーナ前!」「いえーい!」
健「後ろ!」「いえ、えーーい」「前!」「いえーー…い!」(どんどん早くなっていく)「前!」「いえい」「後ろ!」「いえい」剛「いつまでやるんだよ」
と遊びに入ったw
昼の部ではいきなりなのでちょっとグダグダでしたが、夜はなんとぴったり!!ブイファンの底力をみました。

そして「盛り上がってるねえ」とトニセンが出てきて、もう一度「いえい」コール。
定番の「おとこだけーーー!」に応える「いえええーい!」がすごく大きくて「多くない?」って喜ぶメンバーが可愛い。私たちの隣の男の子も一生懸命声出してて可愛かった。
そして「スタッフ~!」も健在。
二度ほど回って、最後に「こういうメンバーでコンサートをお送りします。皆さんもメンバーの一員ですから!」っていのっちが言うのがさりげにものすごくいいなあと思いました。メンバー、お客さん、スタッフ、みんなでコンサートを作り上げていると。

着替えて出てきたトニセンのピンク衣裳が相変わらず可愛い。よく見ると生地が裁ってあって、それをピンクのリボンでクロスに編み編みしてある~。
トニセン三人はズボンもそういう風に加工されていて、とにかく足の細さが強調されてた。スタイルほんといい!
ちなみにダブルアンコで出てきた健くんがOMGのグッズTシャツを着てたんだけど、それが同じように一度切って青リボンで編み編みしていたので、可愛いなあ。おしゃれさんだなあ。
ところでそういうのって自分で縫ってる…んではないよね…。

[大人GuyZ]
最初のカミセンがメインステの上のステージでわちゃわちゃしながら歌うのが超絶可愛すぎてもう死んだ。何三人で向かい合っちゃってさーーー!!

散々みなさんが挙げている箇所だとは思いますが、最初の「こーこから」「こーこまで」で5人が上に並んで
健くんが下手から上手に向かってメインステの昇降する台が斜めにつながってモニターになってるところをぶーんて走るが可愛い。良く見ると下のモニターに虹のようなカーブが描いてあって、そこを走っていく健くんなのでした。
そのあとその前に3人ずつ立ってるんだけどそこに洋服の画が並んでいた。はずですが、下からはいまいちそこは見にくい。
花道に行くと緑とピンクのカートが出現して一人ずつ押しながらフォーメーション。“わざとワタワタタイム”とひそかに読んでおります。大体ワタワタしたいのは例のMC職人なりww
そのまま真ん中のセンターステージで。
20日には坂本くんがぐるぐるまわりだしたかと思うとカートを浮かせてまるで砲丸投げの投擲スタイルみたいに2,3回転してたので、「今日まーが絶好調だ!」と騒いでいたら、案の定後のMCでそこに突っ込まれてました。

そしてセンターステージで縦に連結させると、そこに乗り込む5人。
一番後ろから5つ連結カートを押す末っ子の「力持ちアピール」タイム
博が何か実況しながらもたもた乗って、そのあとつながったままぐーるぐる回して(蛇みたいに)いたら「いつもより余計に回しております!」と言ってたw
しかし坂本くんの長い脚がきれいに折りたたまれて入ってるのにいつも吹く。
20日の夜は途中でいのっちと坂本くんの間の連結が外れたらしく、うまく回らなかった。「業務連絡う~はずれましたあ~」と叫ぶいのっちが可愛いよ。でもいのっちは手でずっとその連結を離さなかったそうです。プロ根性ばんざい!
そのあとはバクステ側への花道へ押していくのですが、21日は先頭の博がいつにもましてものすごい曲がってたので危険~!
一生懸命カートの上で腰を振って(笑)方向を修正しようとする博wwしかしさすがに戻りきらなかったけど、そこはちゃんと花道下にスタッフが付き添ってて落ちないように戻してました。


[愛をこめて]
バックステージ側で6人並んで歌う。なんか…ものすごく良かった。本当にこの歌好き。
最初のファルセットは准くん。そこで鳥肌がたつ。
最初の坂本くんの後ろパートをいのっちが、その次のいのっちの後ろは坂本くんが担当。そのハモリが本当にきれいなんだよねー。歌がほんとうまい、と思えるところ。
そこ以外も全員の声が生かされてて聴きごたえがあって、歌い方とか心に沁みます。CDで聴いているときから好きな曲だけど、6人が歌っているのを見たらもう…。

またセンターステージに戻ってきて、Vの字になり先頭のいのっちの落ちサビ。
愛をこめてのいのっちの極上落ちサビ…とても良かった…。スポットライトの演出がここは特に心に残る。

この曲はに本当に簡単な手振りがついてるんだけど、それがまた心が動く手にこめられているようで、一緒に動いてると感極まりました…

「もう一度だけきみのもとへ」で指を一本立ててななめ上へ。「愛こめてゆくから」で胸前に。
「精一杯の」で右へ下振り子で「思いを」左下へ振り子で「まっすぐに伝えよう」胸前に腕をまっすぐ伸ばしていく
「力を込めて」でぐっと手を握り、「抱きしめたら」でぐっと一回握りながら揺らす「もうずっと」もういちど握ったまま揺らす。「守り続ける」で手を開いて胸を二回たたく。
「ゆくよ変わりはしない」で顔の高さくらいで肘を曲げたまま手を左(ゆく)→右(よ)→左(かわり)→右(は)→左(しな)→右(い)→右で一瞬アクセント(よ)→縦にゆっくり落とす(もうにどど)

右のところで一瞬アクセントつけてテンポを二倍速くで手を動かすところが好き。


[親愛なる君へ~6人による手紙朗読]
愛をこめてからのこのイントロはもうずるい。というかこの曲のイントロが果てしなく好き。
そしてこの曲のダンスがめちゃくちゃ好き。一番今回のセトリで好きかもしれない。でもフルじゃない…そこが悲しい。
センターステージがあがって、360°のダンスなのが好きなのかも。
なんとなく「蝶」か「Mission of Love」の振付師さんぽい振り付けだなと思ったりしたのですが、どうなのかな?

…などと考えて何気なく調べてたら、「蝶」ってair:manの振り付けじゃん!!!!!!!
びっくりしたああああああ!!!そうだったのかああああ!!すごいいまさら?気づかなかったよ。
(air:manとは「ウルトラウルトラウルトラブック」とか「たたたたたいよー」とか「えびまよまよえびまよ~」という振り付けをした方々です。)
LIVEの振り付けしたとは書いてないからair:manは違うか、ミッションの振り付け師さんの情報、もし知ってる方がいたら教えてください。

間奏のセンターステージのさらに真ん中のところにぴょんと乗って、順番にぴょんぴょん降りるところがかっこいい。剛くんのジャンプがあまりに軽々しくてうお!って思いました。

サビの「相も変わらず~」のサイドクロスの振りがすきなんだよー。

最後のいのっちの英語の歌詞(こちらをご参照ください)の前に入ってる声は坂本くんと健くんなんだけど、前半の高いところは全部坂本くんだと思ってたら、坂本くんは「らららら」のところだけで途中から健くんに代わってたんだ。というところがわかってびっくりしました。
朗読についてはもうじっくり聴きましたとも。やっぱり6人の声が好きだ。
字幕の字が健くんのところが「信愛なる君へ」になっていることを再度確認。なんかほろっとくるよね。

最後6人からのメッセージでシルエットになってるのも何だか凝視してしまった。

[Sexy!Honey!Bunny!]
やっぱりここで仕切り直しって感じなのかなと思います。着替えて出てくると、それはMラバで来ていたスーツの衣装!私的にはこの衣装が今回のコンで一番のお気に入りです。
セクバニは文句なしに盛り上がるから、いい!
少し移動しながらなのと二番はカットだったので全部の振りが入ってないけど、お手手すりすりが入っててまた一緒にすりすりできて楽しかった。
最後の女性コーラスのところで頭をぐるぐるするのではなく、妙なセクシーアピールタイムになってたwその時の剛くんの動きがなんと表現していいかわかんないけどすごくて、凝視。
しかしこの曲のセクシーは坂本くんが一人勝ちのような気がいたします・・www

この曲ではおもいっきりタバコを投げ捨てる振りをマネしました。スカッとした!!

[BING♂]
この曲は歌い分けが覚えきれない…
博のパートの合いの手の「シルエット」と「へヴィー」を叫んでる坂本くんの言い方が日に日にひどく(失礼)というか面白くなっていった。20日のビデオ撮りの日が一番すごかったのでDVDがとても楽しみですw

途中の「びんびんびん」のところは天井からDJマイクみたいなのが降りてきてそれぞれ「ご!」をいろいろな叫びで言うという趣向では、19日は剛くんが「ごう!ごう!」って二回言って自分で吹いていたのと、いのっちの何ともふざけた感じの「ごんぅ」みたいな声しか覚えてない…。
20日は剛くんが「森田剛です!」と言って、5人目(ここでは最後の)博が「あの人が森田剛ですうう」と若干おねえっぽい声で叫んですごい笑った。
21日は郷ひろみの物まねをやった人(健くんだったかな)がいたのと、剛くんが「ご」と言わず「ふう」とか言って会場からえー?と言われ、そのあと周りを回ってる間ずっと健くんとくっついて笑ってたのと、博がまた「あの人が森田剛ですううう」を再度。
岡田くんは毎回「ごおおおおお!」とすごい野太い声出してたような。それでいのっちはその前のカミセンからの流れでなんとなく毎回しっとりな「ごぉ」な感じだったなー。

途中から椅子とハットが出てきてハットダンスというかミュージカルダンスのような感じに。
ここの演出が好き。前も書いてるけど、ほんとに好き。移動しながらうまい振り付けなんだよーーー短くてもったいないよーーー!
「揉んで~」はアリーナからだと全員が見えないのでいまいちエロさを確認できず。
スタンド行ったらどこから見ていいかわからなくておたおたした。

とにかく森田さんの手がとてつもなくエロかった。

そして噂のルーレットがメインステージモニターに出て、ラッキーガールの席番が出ると。

19日は赤いパーカー、GOの文字、背中には「森田剛」
正直暴○族的な文字の入り方にうむむでしたが、本当に感激されていたようで、モニターに映るラキガさんは見るからに震えてました。
20日昼は頭にお花をつけた岡田くんファン。20日夜は14歳のなんとも純朴そうないのっちファン。
21日は突然二人になって岡田くんファンと健くんファン。この日は取材日でニュースで結構流れたので説明はなしでいいかな?

このコーナーに関してはなんというかいろいろ難しいなと思うわけですよ。
でも21日はなんか悲しかったなあ。とりあえずここでは語らないでおきますが。

20日は割と平和だったよ、と言っておきます。

[D.I.S]
この曲はイヤホンで聴いてるよりも断然ライブ!
ディスコソングってこういうことかーって思いました。歌詞はほとんど聞いてない(おい)けど、サビでノリノリになれる。べたなディスコダンスの振りをあえてやるところがまたいい!

この曲の最初のサビ「君のいない日々を~♪」で花道三本にメインステージ寄りにカミセン、バクステ寄りにトニセンが一本に一人ずつ立ってステージに対して平行に並ぶのですが、
そのサビ前の「君に溺れて~」「すべて奪われちゃ ちゃ ちゃ ちゃって」のところで通路挟んで剛健が毎回いちゃいちゃするーーー!!
アリーナだった19日は頭の真上でやられて「こいつら~!」って思いましたww

DVDがここを抑えてたら盛大にGJ!と言います。

ところで、この「D.I.S」という曲…あまり好きじゃなかったりしたのですが(すみません、歌詞が好きじゃない)でも今回ライブで見て恐ろしいほどにハマりました。何がって!!!
振りが可愛いすぎだよ!
「D.I.S.しよう」というところ…最初二回は正面で残り二回で90°ずつ回るやつ、可愛い…可愛い…可愛い…
特にいのっちの腰が可愛い

(…なんか変態ぽくなってきたな)

[Supernova]

今回も言っちゃうけど、この曲の究極の無駄使い的な気もしないでもない。

19日はラキガさんと剛くんが一つの椅子に並んで座って、肩に手を回して登場。
でも剛くんは照れながら笑っちゃって反対側見たりして、もうちょっと演技いれてあげて~って思ってました。
上から降りてきたBINGOマイクはこの代々木からキラキラするようになったとのことで、マイクに「V6」の文字もキラキラで入ってました。

20日昼の岡田くんファンは前日の剛くんと同じような椅子に一緒に座るパターン。あ、上着を肩にかけてあげてた。
でもすぐ外見ちゃってるわ、上がったらさっさと離れて円の淵まで行っちゃうし、マイクもちを率先して買って出るし(そうじゃなくて正面に立ってあげなよ!)…まあそういう岡田くんだからこそいいんですけどね。

20日夜はいのっちファンの14歳の女の子でお姫様抱っこでした。
いのっちのすごいところはさー、ちゃんとスカートも抑えてあげてるし、すごく気を使ってるんだよ。
だからジェントル坂本の上着の出番がなかったんだよー。
このお嬢さんはFNS歌謡祭でいのっちに一目ぼれしたとかで、いつのFNSかと思ったらセクバニだそうです。(TOKIOとのやりとりでまーがうるせーって言っていのっちがずっと笑ってたあれかな?)「歌?」「歌ってるところで一目ぼれしたの?」「まあ、座ってるところ見て一目ぼれされてもねえ」と言ってましたが、座ってる時の盛り上げ役として頑張ってる姿もすてきだよ、いのっち!!
この後の告白タイムで「ずっと応援してもいいですか」とか何とか…すごく雰囲気良くて、私たちも心置きなく「ひゅーひゅー」って冷やかしの声あげてました。
そうしたらいのっちがあごしゃくれのどや顔ですごくおかしくてwww本当に20日は大笑いしたなあ。

そのあとのMCでもなんだかいのっちがモテモテで「やっぱりいのっちにモテ期が来た!」と客席でも盛り上がりました。

21日はね。ダブルお姫様抱っこでしたね。はい。

続く…

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フィギュアスケートの大ちゃん、あっこちゃんを中心に日本選手を応援しています。

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