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笑顔になれる何かを探して。 フィギュアスケートとV6をこよなく愛しつつ、忙しい日常の中で見つけた様々な事を語ります。

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オーラス、お疲れ様!ありがとう!

3月より始まった V6 Live Tour2013「Oh! My! Goodness!」
今日とうとうオーラスを迎えました。

6人が一緒にいて歌って踊ってしゃべって、それがどれだけの人を幸せにしてるのか、
メンバーに声を大にして伝えたいです。
ありがとう!お疲れ様!

特に、最近メンバーへの愛を惜しみなく公の場で言いまくって、
でもこの後大きな仕事が控えてるから
6人揃うこの場だとても大事で楽しくて楽しくてハイテンションな末っ子岡田の姿を見たり
たくさんのレポを聞いたりして、もうもう愛おしさがMax!です。

そして受け止めてくれてる5人のお兄ちゃんたちの事ももちろん、もっともっと大好きになりました。

今日は天国の話になったとか…。なんでそうなった?
あ、剛くんが「最近健が俺にとって何なんだろうってよく考えるようになった」と言った話からだっけ?
「俺が死んだらこいつどうなるのかなとか考える」という話から、

井ノ原「岡田もよく言うもんね、死ぬときV6のこと絶対おもいだすって」
坂本「大丈夫だよ!年齢的に俺が先だから安心しろ」
長野「雲の上から五人で呼んでるから」
井ノ原「雲の上でMUSIC FOR THE PEOPLE踊ろうぜって岡田を呼ぶよ」

で健くんが最後に「雲の上ならふわっふわだろうねー!」って言って〆たとか…。

もうこの話聞いた後、私は本気で泣きました。泣いた自分にびっくりした。
馬鹿みたいなんだけど今これ書いててまた泣けてきてしょうがないです。
いやもうびっくり。びっくりとしか言えない。ちょっと自分に引いてるwww

こう思える仲間に出会えた6人が羨ましいです。そしてそういう姿を見て幸せになれます。
ほんと6人で頑張ってきてくれてありがとう。素敵な人たちで素敵な関係になってくれてありがとう。
幸せをほんとありがとう、です。

これからもずっと本人たちが死ぬまでV6続けるつもりでいるので、私もずっと応援し続けていきます。

DVDが早く出るのを待っています。そしたら穴が開くほど観るよ!!(笑)


えーと、
あまり批判的なことは書きたくないんですが、あまりに昨日「嫌」と思ったことがありまして。
ちょっと吐き出しちゃいます。
下に畳むので「悲報」に心当たりある方は追記からどうぞ。

昨日の最後のあいさつで准くんが「来年はコンサートやれません!すみません!」的なことを言ったとか。
終わってまず飛び込んできたその話に一瞬気持ちが冷えました。
代々木でも同じようなことを言って、でも代々木は直にその場にいて
声も言い方のイントネーションも流れも全部感じ取ったから、
准くんがどんな気持ちでそう言ったのかって手に取るようにわかった(気がした)

でも字面だけで見たら、というかツイなので短くはしょられたその言葉を見たら、
ちょっとインパクトが強かった…。

そのあといくつかレポを見て、もう少し細かいニュアンスを見たんですが、
代々木の時よりはもう少し「無理感」が強い発言かな?でももしかしてたぶんダメかもな感じかな?
と思いました。
何より、そのあと他の5人がすぐにフォローして
博が「大丈夫!岡田はやれば出来る子だから」とかいのっちが「いっそNHKホールでコンサートやる?」とか
健くんが昔の歌番組の話持ち出していけるいけると言ったとか…剛くんはファンへのメッセージで「辛抱強い女性になってください」と言ったとか。
そしてラストにまーくんがすごく言いにくそうで何度も「あのー…」と言っていた准くんを
「さて、岡田は何回「あのー」と言ったでしょう!」と客席の笑いを誘い、大したことない空気を作ってくれたとか。
もう言わなくても過ごせてしまうことを、ファンのみんなにけじめなんだか罪悪感なんだか、言ってしまう准くんの実直さと不器用さと、
そんな末っ子を全力で守ってくれるお兄ちゃんたちにまたまた泣いてたっていう…。

これってさ、そういうエピソードだよね?

それなのに、ある場所あるところでこれが【悲報】扱いされまして。
私はもー怒りの気持ちが!そして悲しくなっちゃったよ…。



正直、来年コンサートが出来ない可能性の方が高いなんてことは、大河に主演が決まったって聞いたときからわかってたよ。
昨年清盛を一年間完走して、その時の松山ケンイチの様子をずっと見てたからね。
大河がどれほど主演を拘束するかなんてわかりきってたんですよ。少なくとも撮影期間の今年8月から来年の10月くらいまではかなーり窮屈な思いするだろうなってね。

それでもって、香取慎吾ちゃんのときはどうだったのかなー?って思い調べてみたら、
香取くんが新 選組!に出てた2004年、あのSMAPですらシングルもアルバムもコンサートもやらなかったのでした。

大河に出るってそういうことなんだなと思います。まあSMAPはその間しっかり個人の仕事をたくさんやったのでしょうけど。
ちなみに翌年義経で出たタッキーは短期ですが4月にコンやったり12月後半にやったりしてるので、まあもしかしたら状況次第なのではないでしょうか。

んーー…新曲は出たらいいな。

その時はちょっとだけでも歌番組くらい出てほしいな(いま綾瀬はるかちゃんが映画の宣伝で出てるからできないことはないだろうし)
CMくらいならやれるだろうし…。



でもさすがにコンサートツアーは無理だろうと、ただでさえV6はジュニアを入れな いから負担大きいですし。
今回のように楽曲つくりに参加したりして自分たちのやりたいことを自分たちの手でという姿勢を崩すくらいなら、来年一年くらい待てます。去年だって待ったんだし。

コンサートはやっぱり特別な場所だなーって今回も改めて思いました。

今日のオーラスレポを読んでも、コンサートが一番自分たちに必要な場所で愛してやまない場所だって6人が尚更思ったんじゃないかなって思いました。6人が一緒にいることを6人がこれだけ大事にしてることにもう泣けてしょうがないです。

頼りになるしっかりした出来たお兄ちゃんたちがいるんだから、たとえコンが無くてもその間ファンを悲しませることはないと思う。
個々の活動もどんどん活発になって、ドラマに舞台に帯番組に週一のレギュラーにと見られる機会増えてるし、
なんなら久々にトニコンやって全国回ってももいいし、
農業やって収穫して料理して食べるっていう自給自足な番組を6人でやってもいいし(岡田は食べる専門にすればいい)
6人毎回は無理だけど、准くんの精神的安定のためにロケは二人ずつを基本にした冠番組やればいいし、
改編期には一日で撮れる再現ドラマ出演でいいラブでビクトリーな番組作ればいいし。

それで来年の10月中に撮影終わらせてもらって、
11月からは細かいイベントとかでスタートして「どかんと20周年どっぷり6人で一年間はやっちゃうぜ!!」(勝手に命名)なアニバーサリーイヤーを演出してくれれば、
この夏から1年はその準備期間でもあるって思えるから!!!!!

最後のトリプルアンコが「サンキュー!ミュージック!」と聞いただけで泣いた。
私はこの曲はコンサートの特別曲だと思ってるので…。
「少し先を歩く未来の僕が振り返ってくれるなら」(いのっちパート)
「進んでもいい、大丈夫だよ、そう言って笑ってほしい」(准くんパート)
「落ち込んだ日もあった斜め向き頬杖ついてラララって歌ってほしい、つまりはそういうこと」

これをオーラスの最後の歌にしてくれる6人が好き。
6人が全力で前を向いて進んでるってことはもう見てればわかるんだから。
それを全力で応援したいよ、って思います。








ほんと「悲報」はないだろ、って思います。

Comment

ただいまvvv 

終わっちゃいましたね~~♪
楽しかった!!それだけで充分。ありがとうメンバー!!!

『どかんと20周年どっぷり6人で一年間はやっちゃうぜ企画』賛成!!(笑)←20周年が20執念になってこれもある意味そうかもと密かに笑っちゃいました。

コンサートがあるとか無いとかではなく今を大切に、今出来る事に一生懸命進んで欲しいですね。メンバーももちろん私達ファンも。。。



准君大丈夫だから判ってるって。
時々メンバーに処方箋出してもらいなね(笑)
  • posted by まりの 
  • URL 
  • 2013.05/27 16:45分 
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  • [Res]

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Author:ある
ぶいな6人大好き!
フィギュアスケートの大ちゃん、あっこちゃんを中心に日本選手を応援しています。

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