Believe your smile

笑顔になれる何かを探して。 フィギュアスケートとV6をこよなく愛しつつ、忙しい日常の中で見つけた様々な事を語ります。

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

S.H.B.コン@横アリ 10/10 簡単なMCレポ 2回目

「今日はマスコミが入ってる」とIのっちが言っていましたが、
今朝ニュースでちょっと流れてました。

そこでNのが来ていたことが取り上げられていて映像も流れたのを見たら
Gウくんとのやりとりがまだあったことを思いだしたので、
昨日の記事、NのとのやりとりでOカダくんと部分とGウくんの部分に追記しました。
なので、昨日読んでくださった方、良かったら戻ってもう一度読み返しください。
思いっきりまぎれるように追記してしまってすみません。

えーとでは、2回目のMC、思いだせるレベルで…。
とにかく2回目はオーラスだから長かった…。
ものすごく長いので、ほんと、興味ある方だけどうぞ。


〈S.H.Bコン 2回目〉

Iのっち「ラストだぜい!盛り上がってるか―い!」お約束のフリ。
ものすごく会場は盛り上がってました。やっぱりラストだから。
Oカダ「全部出しちゃって行きましょう」
そうそうお客さんも全部出しちゃってねーと、口々に叫ぶ。

2回目のテーマは「ツアー最終日」
モニターにどんとテーマが出た途端、
「そりゃそうだよね、当たり前だよね」「うんうん」となり
Iのっち「ある意味今まで(MC始まって)ずっとこのテーマですでに話してますからね、俺たちやっぱすげーな」自画自賛ww

「横アリは3日間ですが、今日は2回公演ですよ」「昨日もね」
「すごいよね、40歳で2回公演ですよ」
「普通5日で5回なのに、3日で5回ですからね」
といつしかSカモトくんに視線が集まり…。
Sカモト「来年は考えたいと思います」との言葉に会場爆笑。
でもそこからSカモトくんはすごいよね…となって、
昨日書いた(後半の支配人…からMツヤマチハルネタまでの)くだりにつながっていたような気がします。うろおぼえですみません。

Iのっち「えーとでは、とりあえずツアー最初から振りかえりましょうか」
とツアーの話に戻り、長かったよね、8月の終わりからですからね、と。
「最初は大阪で…」ということからOカダくんが映画の撮影で練習にほとんど参加できず、という話に。

Iのっち「リハは結局何回でしたっけ?」
Oカダ「2回…3回ですかね」
それで、どうしていたかというと、振付をビデオに撮って、それを毎回京都に運び、それを見ながら自主練習をひたすらしていたという。
Mヤケ「正面とか斜めからとか撮って、撮るときに重ならないように気をつけてやったりしたんですよ」
Iのっち「Oカダのところは代役さんに入ってもらったりしてね」
(別の日のMCでは代役さんがのりのりで踊りじゃないところも入っていてそれだとどこまで覚えればいいのかOカダくんがわからなくなったとかで、「すみません振りのとこだけで」とお願いしたとか。愛だね)

Oカダ「撮影終わってね、ホテルの部屋で椅子を片付けて」
Iのっち「椅子を片付けてw」
Oカダ「広くしないとね。ビデオ見ながらひたすら一人で練習してましたよ」寂しい…じゃん。

Oカダ「でも昔に比べてみんな今回はきちんと踊ってくれてたよね、ありがとう」
え?みたいなV5。
Oカダ「何回かね、あるんですよ。他の仕事で忙しくて、コンサートの練習に参加できなくてビデオで練習するの」とお客さんに話しかけ始めるOカダくん。
Oカダ「昔はビデオ撮ってると途中でIのっちとかが画面に寄ってきて「Oカダー頑張れよー」って叫んで(←ひどいw)振りが見えなくなって意味がなかったりね」
爆笑するIのっち。
Oカダ「今回はGウくんすらも真面目に踊ってくれましたからね」
Gウ「おう(ちょっとどや顔w)」
Iのっち「Kンくんがね、やさしいんですよ。これだとやりにくいから、全部流して撮るんじゃなくて、Aメロ、Bメロ、サビメロに分けて撮った方がいいってスタッフさんに言ってあげたんですよ。それでそうなりましたからね」
「さすがだねー」「やさしいねー」とメンバーや会場がほめたたえるとすかさず、
Iのっち「でもそれをスタッフに言えって言ったの、俺だけどね」とのっかろうとするww
もちろんこれは嘘で、何言ってんだよみたいな小突きを受けていました。

さすがにこれではOカダくんも覚えられないかと思っていたんだけど、実際リハではOカダくんは完璧だったとか。
Iのっち「リハの時のOカダくんの男前な発言をNガノくんが聞いていたんだよね」
Nガノ「あ、あれね。3回目の後、Oカダがねぼそっと「あと一日あればな」って言ったんですよ!」
Iのっち「すごいでしょ?コンサート作るのに4日で出来ちゃうんですよ、この男は!」
ちょーほめたたえる年長者二人…照れるOカダくん。

Oカダ「でもうちらさ、振り覚えるの年々早くなってない?」
Iのっち「そうだねーどんどん振り入る(覚える)の早くなってるよね、出来るよね」
うんうん、とメンバー全体でちょいどや顔的なトークをしたところで、
Oカダ「Nガノくんは早くないよ
と、ドーンと落とされるNガノくんww
Nガノ「…そうですね……早くは…ないかもね…」(認めるんだw)

相変わらずNガノくんに対して厳しいOカダくんw
Nガノくんが怒らない人だからついやっちゃうんだろうなー。

Oカダ「早くないというか、考えるよね」
Iのっち「そうそうそれで間違えるとすごい残念な顔するよね」爆笑。
Nガノ「すごい考えるんだよねーこっちでいいかとか。それですごい考えたのに間違えると残念すぎてねー」

でもNガノくんの踊りのキレはかなりいいものがあると思っているんですけどね。
一番キレがあるのはOカダくんなんですけど、Nガノくんは正統派な踊り方をしますよね。
V6はメンバーそれぞれが少しずつ違う個性のある踊り方をします。
それでもって6人そろってもびしっと合うので、見ていても本当に楽しいです。

Iのっち「でもよく考えるとすごい事なんですよ、ビデオに撮るってことはミラーじゃないから反対になるんですよ」
Oカダ「右左がわからなくなるんですよね」

そうそうセクバニも右左つかむまでが大変でしたとも。
と、Oカダくんの一人振り練習の話が一通り終わり、次の公演の話に。

Iのっち「札幌公演とかでね、せっかくだからみんなでご飯でもしたいと思って、急にだけどメールしたんですよ」
と、そこから怒涛のメール話に。
Iのっち「中華でも食べたいなーと思って、ご飯食いに行こうぜ―ってメールしたら、返信がきたのがまずKンくんで」
Iのっち「割とすぐに返信がきたんですけど、「ご飯は会場にあるからいい」と」(ケータリングがあるからね)
苦笑するMヤケくん。
Iのっち「その次に来たのが確かNガノくんで「今ラーメン食べよう(ここで会場大爆笑)と行列に並んでるからだめだ」ってきて」
Mヤケ「またラーメンかよー」
Nガノ「並んじゃってたんですよ、40分遅かった」
Sカモト「40分ってww」
Nガノ「40分前なら出かける前だったから、それならねー」
Iのっち「それから少ししてきたのがSカモトくんからで、「お腹空いていないからいい」と」
そして苦笑するSカモトくんww

Iのっち「……それで終わりなんですけどね」
??あれ?
Mヤケ「足りなくねー?」顔を見合わせてるGウくんとOカダくん。
Oカダ「もしかしてそれはここ(Gウくんと自分を指さして)の話ですか?」
Iのっち「そうだよ!」
Gウ「あれ?おかしいなー?まだ届いてない?」と視線が空中をさまよう。
Gウ「センター問い合わせした?
Iのっち「何度もしたわ!メールボタン長押ししたわ!」会場大爆笑

Sカモト「どうなってるんでしょうね、Oカダさん」と振られ、
Oカダ「おかっしいなあー。センター問い合わせした?」会場爆笑
Gウ「それきちんとお客様センターに文句言った方がいいよ。届かないんですけどって」(←ひどいw)
Iのっち「本当ならするよ!今後に関わりますからって!」

Iのっち「まあこの二人から来るのもなんか違うなと思ってたからいいんですけどね。Gウからすぐに返信が来たりしたら、それは違うと思うからね」

ここで前の日のNガノくんの誕生日の話に。
Nガノくんの誕生日の企画をSカモトくんが前々から考えていたそうで、
その打ち合わせを楽屋で出来るときは楽屋でしてたりしてたそうですが、
Nガノくんが入って来るとぱっとやめて素知らぬふりをしたりして挙動不審だったと。
Nガノ「あれ、それまったく気づいてなかったわ…逆に楽屋に自分しかいなかったりすると、みんながどこかでそういう打ち合わせしてるんじゃないかなーって思った時はありました。俺楽屋で隠しカメラがあるんじゃないかと思って探しちゃったもん」wwおかしいww

Iのっち「それで、Sカモトくんがその企画のことで(Nガノくん以外の)4人にメールしたことあったじゃん」
Sカモト「はい」
Iのっち「それのさー返信をちょっと遅くなったけど次の日に送ったわけよ。」
Oカダ「あーIノハラくんが一斉に返した…」
Iのっち「それねー俺は一斉メールはしないのよ(このあたりはイノなきに書いてあったね、必ず一人一人別に返すんだって)でもこの時は二通きたじゃない」
Sカモト「あーそうですね、夜と次の日に」
Iのっち「これ、絶対誰も返してないなーと思ったから、わざと一斉メールしたんですよ」
Nガノ「あーわかるようにねー」
Iのっち「そう、おめーら気づけよ!と!一通目が結構遅い時間だったじゃん、だから気づいてないと」
Sカモト「そうですねー結構深夜でしたね」
Iのっち「それで次の日にまた来たから、これはぜったい…」
Sカモト「お言葉を返すようですが」
Iのっち「はい」
Sカモト「俺が出したメール、一番最初に返信きたのMリタさんでしたよ」
Iのっち「えっ」会場ざわざわするw

Gウ「なんかねーSカモトくんとはねー波長が合うんですよww」楽しそう…w
Iのっち「え、そうなの?」
Gウ「Iノハラくんは朝早いんだよ!Sカモトくんはねーいい感じの時間にメールくれるんですよw」
Nガノ「ちょうど携帯いじってる時なんだ」
Sカモト「5分くらいで返ってきました。何回かあるよね、そういうの」おいてかれるIのっち…不憫ww
Gウ「9時とか俺寝てるから!」

9時ってあさイチ中じゃん、とかも思いましたが、結局Iのっちは今生活リズムが朝型なんだろうな。なので送るのが日中なのに、責められるというやるせなさww

Nガノ「それでなんて返したの?」
Gウ「了解」
Nガノ「短いw」
やっぱりねww

Sカモト「Kンも次の日返ってきたかな(Mヤケくんうなずく)…ま、それで終わりなんですけどね」
??あれ?…またw
Mヤケ「だれか足りないなー」
Iのっち「Oカダ、返した?」
首を横にふるにやにやOカダくん。「センター問い合わせした?」とさりげに聞く、確信犯w
Sカモト「したわ!」(だったかな?)
Oカダ「あのさーメールって返信てするもん?」
Iのっち「普通するだろ!」
「するものでしょう」「するよ!」総突っ込みを受ける。

Iのっち「Sカモトくんのメールで意見とかあればってあったじゃん」
Oカダ「別にないからいいかと思って」やっぱり…みたいな空気が流れるw
Oカダ「…というかSカモトくんのメールがずるいじゃん!問いかけで終わりにしないでほしいんだよね
という何とも暴言で逆ギレ。
それに対して「普通だろ!」と散々突っ込みを入れられる。
「意見があれば返しますよ」「そうじゃなきゃ返さないんだもんなー」
となんだかんだと理解されてるOカダくんでした。こういうところはメンバー唯一のB型という感じがでてるような気が。
私も結構同じような事してますからねー(苦笑)特に昔からの友達や親や家族だとね。それでいいと思えちゃうところが確かにある…気をつけてますけど。

Iのっち「でもOカダくんは電話だと結構早く返ってきますよ」
と言ったところで「へー」「そうなの?」とメンバーからもそれは知らなかった的な返答が。
Iのっち「すごい思わせぶりに留守電に入れてやるんですよ「Oカダーちょっと話があるんだけど、いいかな」みたいな。するとすぐに「どうしたの?」って電話がかかってきますからね!」(←どや顔)
Nガノ「Oカダは直電派なんだねー」「へー」
Oカダ「俺に用事がある時は電話してください」といいつつ、左手の親指と小指を立てて電話のジェスチャー。口元がおもいっきりにやり( ̄ー☆としていました。

それからNガノくんのお誕生日コンの話。
プレゼントはコンサート前に渡してしまったIのっちは、コンサート途中でバナナか何か渡せば面白いかと思い、本番中に楽屋に走るもバナナは無くて、結果かかってたテレビの笑点が気になって見てしまっていたと。「まるで笑点見たさに楽屋へ走ったみたいになりました」
OカダくんとMヤケくん(?聞き取りにくくてわからなかったんですがたぶん)はコンサートの中でプレゼントを渡したら、その後裏で待機しているときに、OカダくんのところにNガノくんがやってきてお礼を言ったとのこと。
Oカダ「そのNガノくんの言い方がなんかすごくかっこよかった。いつもと違ってたんだよ」
というのでみんながやってーと言い、「再現しろよ」て話になったんだけど、再現してみたら
Oカダ「なんか全然違う」とダメ出しを受けてしまいました。

Iのっち「何だ、Oカダだけにお礼言ったわけ?」とひがんでいたら
Gウ「あ、俺もお礼言われた」と発言。
…結局Gウくんはプレゼントをあげたのか?あげてないの?か。
メンバーがお礼の話で同時に突っ込みを入れるから聞き逃してしまった…
とにかくお礼を言われたのが着替え場所で隣だったんだけど、お礼を言われて返答が変になったという話。その時のGウくんの返答がすごく可愛かったんですけどw文字にできないww

Iのっち「何だよ、俺たちお礼言われてないよー!」
とIのっちとMヤケくんが肩を組んで同盟を組んで、Nガノくんに詰め寄り始めました。
Iのっち「今日はビデオ撮りだからお礼を言った方がいいぞ!」
Mヤケ「そうだそうだ!」
Nガノ「ありがとうございました」
Iのっち「なんだか適当だなー(だったかな?)」

Iのっち「それで、発案者のSカモトくんにはお礼言ったの?」
Nガノ「言ってない…かな?」
とそこでお礼を言われるSカモトくん。にこやかに「どういたしまして」と返してました。
まあ、プレゼントのお礼というより、コンサートでお祝いしてもらったお礼をタイミングが合った人にはした、ということみたいでしたが。

”今日の後輩”(毎回誰かしら来てるの?)はA.B.C.-Zでした。
ごめんなさい、よく知らないのですが、アクロバットの得意なグループみたいですね。
Iのっちの番組「百識王」に出てるのかな?
Kワイくんは今度IのっちのCMのかんぽさんシリーズに出るそうです。

各自の活動宣伝は1回目と同じ。
Mヤケくんは舞台のちらしを持って宣伝していて、会場内でも配ってるという話でしたが、
私は立ち見組で「外に整列→そのまま連行状態で開演直前に会場入り→ものの5分もしないうちに開演」という会場内を全く徘徊できない身でしたので、目撃出来ませんでした。

そこからロスのパンフレット撮影の話に行こうとしたのですが、
ここでIのっちからネクジェネにきたメールの話に。
パンフレットに写っている、ガラス張りの建物の設計に携わった方からのメールで、
この建物が完成したのが撮影に行った直前だったんだけど、
トラブルがあって取り壊しになることになってしまったという。
なので、パンフレットに写っていてうれしかった、こういう形で想い出に残って良かったという話を紹介。

「そんなこともあるんだねー」「全然知らなかったけど」
「つまりこの撮影のために建物を作っちゃったような話ですよ!」
「言うなればセットですよ」「(お金を)かけるときはかけますよ!」
と盛り上がり、
Iのっち「とにかく、こういった形であの撮影が想い出のものになったというのは本当にうれしいことですよね」

このビルのお話、実は当事者のSさまのブログで以前から読ませていただいていたので(メールを送った話も)
Iのっちから語られ始めた時は思わず大興奮!
すごい!ちゃんとファンからのメッセージをかみしめて読んでくれてるんだなーということもわかったそんな一コマでした。

ロスの映像はMリタくんとJニー・デップ(海賊)が似ているぞ!というパターン。たまたま赤いニット帽子が似ていたんですけど。
あと、街中で怪傑ゾロとモンロー?のコスプレの人に遭遇して、
にこやかに記念撮影しているSカモトくんとか、全員の似顔絵を描いてもらったり、
といったバージョンのものでした。



以上。長い。
話の順番が前後してたり、細かい言葉や誰が言ったのかなど、多少違うところもあると思いますが、
ニュアンスが伝わればいいなと思います。
あと相手の呼び方ですが、基本「くん」付けで呼んでいたと思いますが、
時折呼び捨てが混ざっていたような…
なので、感覚で書いてしまったところもあります。

DVDに入りそうなので、映像になったらいろいろボロが出そうですが
とりあえず発売されるまでのおすそわけということで、御許しください。

次は曲全体の感想を頑張って書きまーす。

Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

ご案内

プロフィール

ある

Author:ある
ぶいな6人大好き!
フィギュアスケートの大ちゃん、あっこちゃんを中心に日本選手を応援しています。

最新記事

カウンター

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック

Twitter

右サイドメニュー

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。